~お知らせ~
2月26日(日)施行の第130回簿記検定試験「3級」合格を目指す方を対象にした試験対策講座を開催します。
詳しくは、こちらからどうぞ。
| 級 | 料金 |
| 1級 | 7,660円(検定料7,500円+送料160円) |
| 2級 | 4,660円(検定料4,500円+送料160円) |
| 3級 | 2,660円(検定料2,500円+送料160円) |
| 4級 | 1,760円(検定料1,600円+送料160円) |
| 1・2級併願 | 12,320円(検定料12,000円+送料320円) |
| 2・3級併願 | 7,320円(検定料7,000円+送料320円) |
| 3・4級併願 | 4,420円(検定料4,100円+送料320円) |
※受験料は、現金でお支払いください。為替・小切手・収入印紙等ではお受けできません。
下記のいずれかの方法でお申し込みください。
※1級受験者は、1年以内に撮影した上半身像(縦4.5cm×横3.5cm)正面脱帽の写真を提出してください。(裏面に氏名、生年月日をご記入ください)
【インターネットからの申込】
申込期間中に閲覧可能となる、こちらの専用サイトよりお申し込みください。
※携帯からのお申込みには、右のQRコードをご利用ください。
ただし、インターネットから申込をされる場合、受験料+送料(160円)とは別に515円の事務手数料が必要となります。
【窓口申込】
申込期間内に、熊本商工会議所の窓口で直接お申し込みください。
受付時間:平日のみ8:30~17:15
※土・日曜日・祝日及び年末年始は休館しております。
【郵便申込】
所定の申込書にご記入の上、料金を添えて、申込期間内に現金書留でお申し込みください。
・申込書(PDF:204KB)
・申込書(Word:47KB)
※申込期間内の消印有効です。
[送付先]
〒860-8547 熊本市横紺屋町10番地 熊本商工会議所 会員サービス課
TEL:096-354-6688
●注意事項
※電話・FAX・メールでのお申し込みは、一切受付できません。
※申込後の取消・受験地変更等はできません。
※申込後の受験料・郵送料は、主催者の都合による試験施行中止等の場合を除き、お返しいたしません。
※団体で申し込まれる場合は申込書が異なります。詳細はお尋ねください。
※受験票は試験の2週間前にお送りします。
※試験会場は熊本市内の会場で行います。会場は受験票でお知らせします。熊本市外での受験を希望される方は受験希望地の商工会議所(http://www.cin.or.jp/examrefer/search_cci.asp)へお問い合わせください。
| 級 | 科目 | 程度及び内容 | 時間 |
| 1級 | 商業簿記 会計学 工業簿記 原価計算 |
大学程度の商業簿記、工業簿記、原価計算並びに会計学を修得し、財務諸表規則その他企業会計に関する法規を理解している。 (大企業経営向、会計指導者向) |
9:00~ (前半90分 後半90分) |
| 2級 | 商業簿記 工業簿記 |
高校程度の商業簿記及び工業簿記(初歩的な原価計算を含む)を修得している。 (中小企業経営向、会計主任級向) |
13:30~ (120分) |
| 3級 | 商業簿記 | 基本的な商業簿記原理及び記帳、決算等に関する初歩的実務を理解している。 (小企業経営向、一般記帳係向) |
9:00~ (120分) |
| 4級 | 商業簿記 | 初歩的な商業簿記を理解している。 (商業簿記入門者向) |
13:30~ (90分) |
ただし、1級に限り1科目毎の得点が40%に満たない場合は不合格とします。
●合否発表は郵送でのみ行います。発表日は受験票でご確認ください。
なお、電話・メール等での問合せには対応できません。
●合格証書及び合格証(カード)の交付は、合格発表より約1ヵ月後に当所窓口にて行います。
公布日は合格通知書にてご連絡します
※点数の詳細についてはお答えできません。
※答案用紙は受験者本人からの申し出であっても開示することはできません。
※合格証書の再発行はできませんので、合否の確認や証明が必要な方には合格証明書(有料)を発行します。
合格証明書の発行に関してはこちらをご覧ください。
受験票(試験の2週間前に郵送します)
身分証明書(運転免許証やパスポート、社員証、学生証、住民票等)
筆記用具(HB又はBの黒鉛筆・シャープペンシル・消しゴムのみ)
電卓、そろばんを使用することができます。
(ただし、電卓は、計算機能だけのものに限り、次の機能があるものは持ち込みできません。
①印刷(出力)機能
②メロディー(音の出る)機能
③プログラム機能(例:関数電卓等の多機能な電卓、売価計算・原価計算等の公式の記憶機能がある電卓)
④辞書機能(文字入力を含む)
⑤通信機能(電子手帳、メロディ音の出るもの使用禁止。また、試験中の携帯電話・PHS・ポケットベル等の使用禁止)
●受験者は試験会場において試験委員の指示に従ってください。
●試験に関し不正行為のあった者は、その合格を取り消し以後の受験を禁止することがあります。
●試験会場には駐車場がありませんので、試験当日は公共交通機関でおこしください。
職業能力開発促進法第30条の規定に基づく公共職業訓練及び認定事業内職業訓練指導員資格試験における、
事務員試験科目の一部が免除されます。
※若年者の就職を支援する厚生労働省の「YESプログラム」において、企業が採用にあたって重視している就職基礎能力の1つである「資格取得」に選定されています。






